2009年11月25日 (08:56)
検討問題:複素数としての即非子の仮説
即非子を複素数と仮説する。それを、CNとする。
CN=±cosθ±isinθ/2
ただし、θはkπとし、kは整数が入る。
例えば、k=1のとき、
CN=±1 ±i
となる。
これが、即非子の数式ではないだろうか。
もっとも、一般に、虚数が隠れているのである。正確に言えば、実数によって、隠蔽されているのである。
+1は光であり、-1は闇である。しかしながら、±iの「光」と「闇」がある。
もっとも、Media Pointにおいて、±iは即非・共振様態であり、超越光(超光)・即非・光の様態と考えられる。
思うに、光と言った場合、本来は超越光と一如(いちにょ)であるが、一般的には、+1の光、いわば、物質的な光しか見ていない。
有り体に言えば、「気」としての光を「見て」いないのである。光は不可視の「気」をもっているのである。それは、アストラル体(虚数波動)とエーテル体(実数波動)である。
光+1とは、超越光の同一性的側面、表層ではないのか。
今はここで留める。
CN=±cosθ±isinθ/2
ただし、θはkπとし、kは整数が入る。
例えば、k=1のとき、
CN=±1 ±i
となる。
これが、即非子の数式ではないだろうか。
もっとも、一般に、虚数が隠れているのである。正確に言えば、実数によって、隠蔽されているのである。
+1は光であり、-1は闇である。しかしながら、±iの「光」と「闇」がある。
もっとも、Media Pointにおいて、±iは即非・共振様態であり、超越光(超光)・即非・光の様態と考えられる。
思うに、光と言った場合、本来は超越光と一如(いちにょ)であるが、一般的には、+1の光、いわば、物質的な光しか見ていない。
有り体に言えば、「気」としての光を「見て」いないのである。光は不可視の「気」をもっているのである。それは、アストラル体(虚数波動)とエーテル体(実数波動)である。
光+1とは、超越光の同一性的側面、表層ではないのか。
今はここで留める。

