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2013年11月26日 (07:57)

有氣体(氣的物質、生命体)と無氣体(純物質):氣=陰陽共鳴に拠る生命ー物質双体様態の有氣体

画像は以下を見られたい。
http://ameblo.jp/neomanichaeism/entry-11712291592.html

有氣体(氣的物質、生命体)と無氣体(純物質):氣=陰陽共鳴に拠る生命ー物質双体様態の有氣体

テーマ:唯物科学から物質包摂の氣サイエンスへ

岩、磐座、鉱物の解明でつまづいているが、今、作業仮説的に、物質を二つにわける。それは、有氣体(有氣物質)と無氣体(純物質、無氣物質)である。
 岩、磐座、鉱物はそうすると、実は、前者に属するのである。それは、氣をもっているのである。
 すると、氣を生命力としたこれまでの考えを訂正する必要がある。氣は原生命力であるが、生命力自体ではないとするのである。氣から生命力は生まれるとするのである。


    『海舌』氏による人間認識図(要大修正)

Resurrection : ヤポネシア、夜明けと目覚めの光楽:無双(太極)PS陰陽論Nonpolar(Taiji) Platonic Synergy Yin-Yang Theory

 思うに、有氣体とは、上図で言えば、円全体である。右半円が氣的様態であり、左半円が物質的様態と思える。
 しかし、両者は原点、中心点で結合しているのである。以前は、MP(メディア・ポイント)と呼んだ点である。
 それは、氣と物質の紐帯である。臍の緒である。
(しかし、ここに作図されていないのが、陰陽円、超越円である。それは、この円に直交するような虚軸を直径とするような円である。そこで、いわば、イデア界となるだろう。そう、無双太極界である。だから、陰陽円というよりは、陰陽未分化円と呼ぶ方が正確である。これについては、別に述べたい。)
 説明すると、陰主導の陰陽共鳴によって陰凹i*陽凸i⇒+1の氣様態が生成する。同時生起的に、陽主導の陰陽共鳴によって陽凸i*陰凹i⇒-1の物質様態が生成する。
 つまり、陰陽共鳴は同時生起的に、氣様態と物質様態を生成すると考えるのである。当然、前者は不可視様態である。後者が可視様態である。
 重要な点は両者が同時生起であるばかりでなく、両者、一体となっている点である。(思うに、空海の卓抜な両界曼荼羅であるが、それは、この氣様態と物質様態の同時生起的一体を指しているのではないだろうか。ならば、両氣物体と言えるかもしれない。)
 そう、結局、陰陽共鳴が成形する双つの様相・様態である。それを、双体性、あるいは、両体性と仮に呼ぶ。つまり、有氣体とは、双体性、両体性をもっているということである。
 そして、岩、磐座、鉱物は有氣体であり、双体性、両体性をもっているということになる。
 では、そうしたとき、通常の生命体はどう説明できるのか。
 当然、それは、有氣体である。しかし、鉱物との違いはどう説明できるのか。
 今、気付いたが、上記の説明を修正する必要がある。
 陰凹i*陽凸i⇒+1は氣様態ではなく、生命様態と修正する必要がある。
 考えてみれば、陰陽共鳴は当然、氣(一の氣)に基づくものであるから、それから、氣様態が生成するというのは矛盾である。
 故に、陰陽共鳴の双体性・両体性とは、生命様態と物質様態の両面を意味することになる。
 さて、生命体の問題に戻る。
 ここでさらに作業仮説であるが、岩、磐座、鉱物であるが、それは、陰陽共鳴でも、陽優勢、陽優先、陽主導の双体・両体ではないだろうか。つまり、おそらく、岩、磐座、鉱物には、生命様態があるのであるが、それは、いわば、潜在態になっているのである。つまり、おそらく、完全に陽主導になって物質体になっているのである。勿論、氣はあるが、生命は潜在態となっているということである。
 それに対して、植物、動物、人間物の生命体(思うに、細菌等も含めていいだろう)であるが、それは、陰陽共鳴において、陽優先を乗り越えて、陰主導が賦活されているのである。
 故に、生命様態が成形されているということになるのである。
 この生命様態こそ、生命体の本質、本体である。しかしながら、現象的には、物質体(左半円)が発現するということなるのである。右半円の生命様態は、氣自体と同様に、不可視であるということになるのである。
 ただし、螺旋形状の「イデア」あるいは「エイドス」は生命様態に存すると思われる。ゲーテを言う原植物とは、ここに存することになる。
 そう、プラトンのイデアの一つはここに存するだろう。(プラトンのイデアはどうも少なくとも二種類に分けられる。根本の無双太極と氣における生命様態である。これは、別に検討したい。)
 ここで、有氣体の変遷を簡単に図式化する。

無双太極⇒氣⇒陰陽共鳴(双体性)⇒鉱物(陽主導)⇒植物(陰陽調和)⇒動物(陽主導)⇒人間物(陰陽調和と陽極大と陰極大)

である。
 簡単に説明すれば、氣に基づく陰陽共鳴(陰陽対極性・両極性)が最初は陽に傾斜して、鉱物を産出し、次に、陰陽調和によって植物(細菌等はおいておく)を産出し、次に、再び、陽に傾斜して、動物(下等動物と上等動物の力学の違いを説明すべきであるが、おいておく)を産出し、その後、再び、陰陽調和がもたらされ、人間物(母権人間物)が産出されるが、次に、極陽としての自我、極陰としての魂が産出される。前者が悪霊アーリマン、後者が悪霊ルシファーである。とまれ、それは父権人間物に関係すると思われる。
 とまれ、以上で、岩、磐座、鉱物について解明し、これまでの齟齬の解消を試論した。

追記:以上のように考えると、地球はどう説明されるだろうか。
 それは、太陽とともに生命体を育む物質体であるが、それは、当然、岩・磐座・鉱物的存在である。だから、それは、有氣体である。そう、多様複合的有氣体としての地球である。地球自体、生命体とは別に、氣、それも、きわめて、複雑多様な氣を内包しているのである。
 D.H.ロレンスが地霊(spirit of place)について頻繁に言及するが、それは、この地球の氣のことと言えよう。それは、実に多様複雑と言えよう。
 そう、氣の叡知では、龍脈を説くが、それも地球の氣を意味すると考えられよう。そう、地球は地氣湧である。
 ここで、氣、地球の氣と磁気、地磁気の関係が問題になる。
 しかし、これは、直観では当然、別物である。近いとは言え、異質である。
 今は、漠然と言うが、磁気は-1や+1の実数と関係すると思う。一見陰陽対極性と関係するように思われるかもしれないが。
 否、陰陽共鳴の物質化で説明がつくかもしれない。
 思うに、陰陽共鳴の陽主導による物質化であるが、それは、連続化と言えると思う。つまり、陰陽を連続化し、氣=陰陽を物質化するのである。このとき、物質は物質的極性を獲得するのではないだろうか。つまり、磁気であり、電気力である。(単性磁力の問題はここではおいておく。)
 つまり、本来、氣=陰陽対極性は、牽引と反発の矛盾力をもっているが、陽主導の連続化によって、反発が消えて、牽引だけでになると考えられる。故に、物質的極性が形成されると考えられるのである。つまり、磁気ならば、NとSは牽引するのであり、反発はしないのである。

追記2:タイトルの一部の無氣体(純物質)については言及していないので、少し補足する。
 当然、氣のない物質である。それは、上記から、陰陽共鳴の氣エネルゲイア(エネルギーというより、アリストテレスの用語エネルゲイアの方が内包性が多いので、使用する)から鉱物や生命体を含めた有氣体が成形されるが、その後、氣エネルゲイアの枯渇したとき、有氣体は生成性を喪失して、帰結として、-1の純物質、即ち、無氣体になると考えられる。
 ならば、+1は何か。生命体の帰結である+1とは。
 直観では、種子だと思う。遺伝子の包摂された種子だと思う。では、動物はどうなのか。卵子? 精子? 
 確かに言えるのは、遺伝子である。これは、卵子、精子ということではなく、全体として、遺伝子であろう。
 とまれ、要検討である。
 
参照:陰陽方程式に関しては、以下を参照されたい。
オイラーの公式とマイナスの実部:自我と物質の結びつき
http://ameblo.jp/neomanichaeism/entry-11687938079.html

自己(個)陰陽方程式:自我は陽凸iであり、非我(無私・愛)は陰凹iである:オイラーの公式
http://ameblo.jp/neomanichaeism/entry-11686282196.html




氣の科学へ向けて:物質科学から物質を包摂した超越科学へ

テーマ:無双(太極)PS陰陽論:無双は陰陽未分化

以下は昨日書いたもので、雑ぱくとしている。
 今日はもう寝るので(雨も降っていて、買い物には行かない)、まとまったことは言えないが、一言、書きたい。
 今、私の考えが混乱しているのは、岩、磐座を考え出してからである。
 感性では、わかりやすいと思えたので、それまで触れなかったのであるが、いざ、説明しようとしたら、うまく説明できないのである。
 結局、これまで、氣と生命体の観点で考察を行ってきて、鉱物を対象から外してきたのであり、そのため、生命体に関しては、それなりに説明できても、鉱物についてはすぐできないということだと思う。
 これまでの考えは、初めに氣があり、それが、生命体を形成し、純物質(生命物質ではない)とはそれから派生するというものである。
 だから、感じとしては、鉱物を純物質に入れればいいということだったのである。
 しかし、いざ、鉱物、岩、磐座を考えようとすると、それは、氣があるということで、純物質には入らなくなるのである。
 これは、齟齬、パラドックスである。何故なら、純物質とは、生命物質において、氣が失われたことを意味するのであるからである。
 途中。

**************************

明日早いので、一言のみ。
 以下において、氣の力学を試行錯誤している。
 まだ、決定打は出ていない。いくつか作業仮説が出ている。いったん整合化して、問題点をクリアにしたい。
 結局、氣とシュタイナー霊学のエーテル体との関係なのである。私は氣とエーテルないしエーテル体は同じだと思ってきたが、先に述べたが、後者には、陰陽極性はないのである。
 例えば、作業仮説で、天の氣と地の氣を考えると、シュタイナーのエーテルとは、天の氣で、地の氣は含んでいないように思えるのである。
 また、岩、磐座についても再考したい。
 岩、磐座は不思議な存在である。依り代なら、どうして、植物でなく、岩なのか。
 直感では、地球と関係しているのではないだろうか。地球を磐座として、霊を太陽とすればどうだろうか。
 そう、端的に、シャーマニズムの問題である。
 直観では、地の気を岩、磐座が代表し、それが、天の気を受けるのである。

* 磐座とは何ぞ哉:岩と森:天の氣と地の力の結合:巨石信仰 (11/24)
* 二重天皇制の精神力学分析:母権と父権のゆらぎ:氣・植物体的魂と動物体的自我の二元論主体 (11/22)
* 二つの天皇制:母体の母権天皇制と父権天皇制:藤原氏と日本書紀 (11/21)
* 松果体と脳下垂体の二重システム:人体(人心体)における動物体と植物体の結合における免疫力と生命力 (11/21)
* 現象界(物質界)と光と氣 (11/20)

なんでも哲学する:無双(太極)PS陰陽論Nonpolar(Taiji) Platonic Synergy Yin-Yang Theory:日本心的革命宣言




磐座とは何ぞ哉:岩と森:天の氣と地の力の結合:巨石信仰

テーマ:氣神論:氣は万物に通ずる:氣的身体理性

私はかつて日曜登山をしたが、沢の石、登山道の岩、あるいは、神社の磐座に興味をもってきたが、考えてみるとほとんど考察したことがないのである。これは我ながら不思議なことである。
 芭蕉の「閑かさや岩にしみいる(沁み入る)蝉の声」は日本人の岩への感性を表明していると思う。
 これはよくわかるのである。
 しかし、これは何なのだろうか。岩と確かに一体となるのである。これは、PS陰陽論から言えば、陰陽調和であるが、陰において、岩と一体となるのである。
 確かに、植物、樹木とも一体になるが、それは生命体であるにに対して、岩は非生命体である。
 しかし、直観では、岩には氣があるのである。
 そう、私は宇宙も生命体と捉えるので、その意味で、岩も生命体になるのである。
 ここで、理論的に整理する必要がある。氣は自然宇宙の創造力である。
 それは、鉱物体も生命体も創ると考えられる。
これは難解なので、今はおいておく。
 今は、感性経験から、考えたい。
 岩が宇宙を象徴すると思う。直観でそう思う。
ならば、氣の象徴なのだろうか。
 思うに、山と似るのではないだろう。
 山には、上からの力と下からの力が交差していると思う。前者が氣ならば、後者は何なのか。これは先の疑問である。
 今閃いたが、岩は無双太極の象徴ではないだろうか。氣に先行する根源である。
 山歩きして、路傍の岩に、氣を感じるのである。
岩の氣があるのである。
 今又閃いたが、やはり、岩は天から来る気の依り代である。つまり、天からの氣を受ける地の受け皿、容器である。
 天からの氣を受ける地の容器である。
そして、そこに森、樹木があれば、それは、陰陽調和である。氣の純粋表現ではないだろうか。
 つまり、天の氣を受けた地の容器ある岩(磐座)とは、森、樹木を意味しているのではないだろうか。
 つまり、森、樹木の原型としての岩(磐座)ではないのか。
 森、樹木、植物は、天の氣を受けて生長する、地の衣装をまとう存在ということで、岩に原点があるということではないだろうか。
 簡単に言えば、生命体は本質が氣であっても、鉱物の身体をまとうということである。その鉱物の身体を岩(磐座)は意味するのではないのか。
 当然、植物体、動物体、人体以前の身体である。そう、鉱物体である。
 直観では、地の氣をもつ身体である。
そう、作業仮説的に、地の氣を考えよう。そして、岩(磐座)は地の氣の身体であるが、同時に、天からの氣を宿していると思えるのである。
 ならば、やはり、生命の原型である。ただ、未生命の様態ということになる。
 ここで、直観を言うと、陽主導は地を生み、陰主導は天を生むのである。
 否、違う、陽主導は地への志向性を生み、陰主導は天への志向性をもつように思う。
 これがポイントだと思う。後者の天への志向性とは正に、樹木の天へ伸長力を意味するだろうし、前者の地への志向性は、根の伸長力を意味できよう。
 そう、両者は生命力であり、氣自体ではないのだろう。
 氣は陰陽一体の陰陽円として存するのだろう。陰陽の一(いつ)としての氣である。
 氣が陰極と陽極に分離して、生命力を産み出すということになろう。
 ここで、用語が混乱するのである。
 陰極と陽極の力をそれぞれ、陰力、陽力としよう。
そして、天への志向性を生命天力、地への志向性を生命地力と呼ぼう。
 そして、それらの基底に一(いつ)としての氣が存するということである。
 そうしたとき、天の位置づけが問題となる。これは一時今はおいておく。
 
追記:時間がないので、簡単に補足しておく。
 先に『海舌』氏の人間認識図の修正を提示したが、その修正人間認識図(いつか、新たに作図したい)の右半円が天で、左半円が地ではないだろうか。(追記:岩は左半円に属することになる。そして、右半円の天を原点を介して、内在・内包するのかもしれない。)

Resurrection : ヤポネシア、夜明けと目覚めの光楽:無双(太極)PS陰陽論Nonpolar(Taiji) Platonic Synergy Yin-Yang Theory

 そうすると、虚軸は、凸(+)が陽極であり、凹(-)が陰極である。実軸は、+が天で、-が地である。
 そして、四大(地水火風)であるが、第一象限=火、第二象限=地、第三象限=水、第四象限=風ではないだろうか。
 しかし、こうすると、実軸の天と地の地と齟齬となる。思うに、四大の地水火風であるが、その地は土とすべきように思う。つまり、土水火風である。だから、第二象限=土となる。

追記2:今思ったのであるが、天と地はそのままにして、つまり、天=火=+1,地=-1として、陽=風、陰=水と考えることもできる。そうすると、四大(地水火風)の地を土にする必要がなくなる。
 
 

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