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2010年12月04日 (23:42)

「中国人がやってくる」5:母権主義と唯物論:超越的精神の肯定へ向けて

「中国人がやってくる」5:母権主義と唯物論:超越的精神の肯定へ向けて

テーマ:東アジア共生共創圏(東アジア共同体)
アジアにおける「共産主義」であるが、これは、結局、マルクス主義からわかるように、被抑圧側からの「反動」思想である。
 少なくとも、最初は、不正義に対する正当な反抗がある。しかしながら、この反抗も結局、自我、近代的自我、とりわけ、唯物論的自我に根差しているので、反動になるのである。革命主義が歴史において、例外なく反動となったとは、これが原因と考えられる。
 そう、唯物論的自我、これは、正に、悪魔的自我である。ここには、他者はなく、正当化すべき自我があるだけなのである。
 私見では、中国共産党はこれに染まっている可能性がある。唯物論的自我はイデオロギーであるために、容赦のない苛酷なものとなるのである。スターリン主義とはそのようなものである。
 とは言え、問題は、19世紀のロシアが20世紀のソ連になったのはどうしてなのか、これが実に問題である。
 私が以前から思っているのは、共産主義化する国は母権主義の国である。これは、PS理論の人間認識図で言えば、凹i⇒+1である。第四象限である。
 母権である凹iが、唯物論的に+1に結合してしまうと考えられる。そう、不正義への反感においては、凹iは-1の要素を持っていたが(追記:ここは微妙である。善は凸i⇒-1の第二象限に属する。この点は再考したい)、唯物論的に意識化すると、⇒+1へと転化するのである。これが、魔道である。
 これは、中国だけでなく、ロシア、日本、北朝鮮等にも適用できることである。
 超越的精神性の肯定、これによって唯物論的自我から脱出できるのである。

追記:19世紀のロシアは、すばらしいロシア文学を生んだ。その代表であるトルストイやドストエフスキーの文学は宗教性が強いのである。ロシア文化がもつ宗教性、ロシア正教を、ボルシェビキは否定したのである。唯物論的狂気がロシア文化を破壊したのである。
 結局、資本主義の問題とは、唯物論性、そして、根源は同一性にあると言えよう。
 資本主義に精神性を取り戻すこと、これはどうしたら可能か。私は、資本主義生産は共同的生産であると述べている。資本主義的共同主義という精神性を確認すべきなのである。

追記2:因み、米国はキリスト教的民主主義の国である。

注:以下、下線、赤色文字の強調はrenshiに拠る。

★ 2010年12月03日金曜日 20時更新

・・・・・

 ■ 中国人がやってくる その5

 山東省済南市で医師を開業していた山崎宏さん(102)が亡くなった。山崎さんは旧日本軍の残虐行為を許せずに脱走し、日本敗戦後も現地にとどまって、65年の間、「赤ひげ医」を地で行く良心的な医療を続け、地域の広い尊敬を集めてきた。
 訃報を聞いて、生前の山崎さんの献身的医療に世話になった地元住民が数千人も集まり、冥福を祈った。

 中国マスコミの論調は、残虐行為を恥じた旧日本兵が贖罪の医療奉仕活動を行って死んだというもので、「悪事を働いた日本人だから当然」というニュアンスが多い。
 人間として良心に生きる信念を脱走処刑を覚悟して貫き、敗戦後も加害国日本人として謝罪の意を行動で示し、利他思想を体現した人生を正当に評価する記事はほとんど見られない。
 しかし、山崎さんを直接知る済南市の人たちは、真の畏敬と心からの感謝で悼み送ろうとしている。人々に、こんなに心から敬愛される人は中国の役人には一人もいない。だからジェラシーを感じているのだろう。

 中国には、ウソにまみれた下心で上からお仕着せた低俗な賛辞が溢れているが、人間としての原点に立つ良心の立場で語る声がほとんど聞かれない。そこには、権力によって無理矢理ねじ曲げられた人間性と、国家の重荷に喘ぐ人々の、天を仰ぎ見る苦難のため息だけが聞こえてくるのだ。
 虚偽に満ちた砂上の楼閣である中国で、いったい何を信じたらよいのか分からず彷徨う若者たちは苦悩に苛まれ、次々と精神疾患になってゆく。今や、中国における精神異常者の数は人口の二割、数億人ともいわれるほどだ。
http://datefile.iza.ne.jp/blog/entry/1082888/

 虚構捏造ばかりの、やりきれない社会のなかで生きてゆこうとすれば、人々の心を支えるものが目先の享楽、蓄財、贅沢だけになるのは当然だ。日本だって程度の差こそあれ同じような状況だから、そんな心のメカニズムは容易に理解できるだろう。
 中国人が目先の浅薄な物質的価値観のみに囚われることで、自分たちの、そして子供たちの未来さえ根底から破壊しながら、地獄に向かって切れ落ちた断崖に向かって突進している有様を嗤えるほど日本人は立派ではない。我々だって、彼らほど極端ではないが、同じ地獄に向かっていると知るべきだ。
 目先の安楽のために、子供たちの未来に返済不能の莫大な借金や、放射能廃棄物を押しつけている輩が、どうして偉そうに中国を批判できようか?

 中国人を、これほどまでに追いつめているものは何か? 我々は、はっきりと敵の正体を見極めなければならない。
 少なくとも、今から50年前までは、中国は物質的に貧しくとも、本当に心豊かな理想郷を体現していたはずなのだから。いったい何が、中国と中国人を狂わせたのだ?
 そして、どうしたら中国を心豊かな国にすることができるのか?

 チベット・ウイグル・尖閣問題、それに法輪功に対する極悪非道、人間の所業とは思えぬ悪魔的弾圧などを見せつけられていると、中国政府役人はこの世のモノとも思えぬ極悪人ばかりという印象だが、我々は中国政権と民衆をはっきりと分けて考えるべきだ。
 中国共産党の支配する中国政権は、崩壊を約束された悪臭を放つ腐敗物にすぎない。もはや、それを救済するいかなる手段もありえない。我々は、腐敗食品がやがて形を失って土に還るように、それを眺めるしかないようだ。
 だからといって、中国人民が一緒に消えてゆくわけではない。終末の大混乱のなかで、凄まじい人々が死んでゆくだろう。しかし、必ず生き残る人たちがいて、かなりの人々が日本に押し寄せ、そのまま日本列島の新住民になる事態も避けられないだろう。

 日本人のなかに宮崎政弘のようにネトウヨの背後から「シナ人」という表現で、戦前の傲慢中国人に対する侮蔑感情を洗脳しようとしている輩がいる。ネットには、日本人が優越的で中国人が劣等的であるかのような思い上がりが満ちている。
 確かに、中国政権のあまりにも愚劣な姿勢を見せつけられていると「中国にはバカしかいない」と思いたくもなるが、我々は、日本人だって五十歩百歩の愚劣さに堕ちている現実を知った方がいい。
 というより、地上の人類は、すべて同じ平等な人間であって、ただ環境のなかで洗脳されて暴走を繰り返すのだ。だから器次第で、愚かに見える人たちだって、社会を共に支える仲間になることができることを忘れてはいけない。
 やがて国家崩壊に伴う中国人避難民が日本に押し寄せたとき、宮崎氏やネトウヨ的侮蔑感情では大きな不幸を招くしかない。

 すでに何度も書いてきたが、これほどに腐敗した中国政権と、道徳倫理、利他思想を見失った中国国民は、その必然的帰結として、凄まじい業火に焼かれる運命を免れ得ない。
 具体的には、イケイケドンドン的高揚期には起きなかった巨大事故も、経済停滞とともに一気に吹き出すだろう。

 まず、一番恐ろしい事態は、今年に入ってから、すでに数回も放射能事故を繰り返している上海周辺の原発だ。中国のような露骨な隠蔽体質では、情報公開で批判に晒されることによって成熟することができる改善改良も不可能であり、ハインリッヒの法則どおり、あるいは、それ以上に巨大事故のリスクが爛熟していると考えるべきだ。
 http://www.epochtimes.jp/jp/2010/11/html/d19787.html

 こうした視点で、中国がチェルノブイリ級か、それ以上の大事故を発生させるのは時間の問題と断言してもよい。だが、それは必ず朝鮮半島や日本列島にも大規模な放射能汚染をもたらし、地球全土を取り返しのつかないほど汚染し人類の未来を暗雲に包むにちがいない。

 世界最大の長江三峡ダムもまた、中国名物オカラ工事によって、その崩壊が時間の問題と指摘されている。ダム湖は数百キロにわたって不安定な崩壊山岳に囲まれていて、その満水圧力による地盤崩壊が、すでに数万カ所も発生しているといわれ、やがて超大型の深層崩壊が予想されている。430億トンの貯水に、数億トンクラスの崩壊土石流が流入すれば、貯水は一気に脆弱な堰堤を越えて、ダム本体を破壊するリスクが極めて高いのである。

 その他にも、中国は、その愚かしい隠蔽体質によって、あらゆる危険が隠されたまま、恐ろしい運営が行われている事業者が無数にあり、インド・ポパールで起きたような凄まじい事故も発生することだろう。
 こうした事故によって、住居を失う環境難民が数億人以上出る事態が予想されている。そうなれば、利他思想を失った中国では利権衝突から内乱に至る事態が避けられないと考える必要があるだろう。

東海アマチュア無線  地震予知研究会







「中国人がやってくる」:母権主義と父権主義:これは、日本の覚醒になると思う

テーマ:東アジア共生共創圏(東アジア共同体)

以下、東海アマ氏の主張はよくわかるのである(現象的には首肯できる部分がある)。私もそれなりに中国人を知っているのである。
 中国文化は北方と南方がある。日本文化は南方に共感するのである。美術からそれは言えるのである。
 思うに、中国文化とは本来、母権文化であるが、それが、父権文化に蚕食されていると私は思っている。
 この母権文化を中国人自身がよく理解していないのではないだろうか。
 例えば、儒教も母体は母権主義である。それが、父権的志向性をもっていると私は考えている。
 そして、日本も、この母権文化をベースにした東洋文化を受容してきたのである。
 ただし、日本文化において、先に述べたように、イスラエル民族的な強力な父権文化が参入した可能性があるのである。
 ある意味で、両極端な文化が日本において、衝突したのである。
 しかし、日本は本来的に母権主義であり、それが、内面、精神的な文化・社会を生み出したと考えられる。
 そう、中国文化も本来、日本文化に似ていると思うが、しかしながら、父権文化の圧倒的支配の下、分裂的な様相を帯びたように思われる。
 主観では、中国では、母権文化と父権文化が分裂しているのである。それを共立させる視点は日本にあると思う。ただし、近代日本は、父権主義的になり、本来の母権主義を喪失してしまっている。
 ここで欧米の近代史について触れると、実は、ルネサンスとは、母権主義、東洋主義の覚醒である。しかし、キリスト教的西洋はこれを受け入れられないのである。
 また、飛躍するが、オバマ大統領は本質的に母権主義、東洋主義である。
 つまり、今日、西洋においても、東洋的精神と西洋的精神との葛藤があるということである。
 本題に戻ると、中国人は確かに問題が多いが、本来、中国人は母権的民族である。ここを確認する必要があるのである。
 日本人としては忍耐がいるが、母権主義という点では、日本人と中国人は理解できるのである。
 思うに、ある意味で、中国人の方が日本人より、母権主義的である。日本人は、天孫降臨民族からわかるように、基底の母権主義が父権化されているのである。

追記:近代の父権主義とは、唯物論も含まれる。

追記2:母権と父権を共立させる今日的視点は、正に、PS理論に存する。凹i*凸i⇒+1に存する。又、根源を考えると、
-1⇄凹i*凸i⇒+1となるのではないかと今考え中であるが。

追記3:-1⇄凹i*凹凸i→凸i*凹i⇒+1だろうか。→の意味を明確にする必要がある。



★ 2010年12月01日水曜日 16時半更新

 昨日、M6.9発生直後からとんでもない異常体感が続いたが、今日はやや収まっている。しかし相変わらず2004年スマトラ大震災の前に似た体感が続いている。

 ■ 中国人がやってくる その3

 拾ったカネを届け出たら「大馬鹿者」の大合唱http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101130-00000064-scn-c n

 【街頭での靴修理を商売にしている文和発さん(60歳)はこの3日間ほど、知り合いに会うたびに「大馬鹿だな、お前は」と言われっぱなしだ。拾った8800元(約11万円)を警察に届けたからだ。中国新聞社が報じた。
 文さんはいつも、重慶市の渝北区劉山路で靴修理の商売をしている。26日午後7時ごろ、「そろそろ帰ろうか」と思い休憩していると、歩道の点字ブロック に小さな箱のようなものがあるのを見つけた。日が暮れていたのでよく見えなかったが、なにげなく手に取って近くの店のあかりを使って確かめると、ゴムバン ドで包んだ札束だった。全部が100元札。驚いていると人が集まりはじめた。衆人注視の元で数えてみたら、全部で8800元あった。
 普段ならとっくに家に戻る時間だったが、文さんは「もしかしたら、落とした人が探しにくるかもしれない」と思い、午後9時ごろまで待っていた。「多くの人が知った方が、落とし主に伝わりやすい」と考え、道を通る人に「お金を落とした人はいませんか」と言い続けた。
 文さんに事情を聞くと、「馬鹿か」と言い捨てて去る人もいた。しかし、肝心の落とし主はあらわれなかった。
 帰宅した文さんは、とりあえず札束をたんすの一番下の引き出しに入れた。大金を保管していることで緊張して、食事の味も分からず、よく眠れなかったという。翌朝起きてさっそく、札束を警察に届け出た。「やっと、肩の荷をおろすことができたんだ」という。
 それ以来、知人に会うたびに「お前は大馬鹿だ」と言われっぱなしだという。文さんは、「みんな、力を込めて同じことを言う」、「自分では普通と思っている。馬鹿と言われて、いい気分ではない」とにが笑いする。
 文さんは四川省の出身だ。重慶市に来たのは2005年。妻と一緒の借家住まいで、家賃は月600元。光熱費として200元程度が必要だ。1日の売上げは20-30元で、妻は靴磨きで10元ほど稼ぐ。収入は生活費などとして消え、いくらも残らない。
 8800元は、ほぼ半年分の収入だ。「自分のものにしようとは思いませんでしたか」と聞かれた文さんは「ちっとも思わなかったよ。だって、自分のものじゃないからね」と答えた。】


 中国の99%以上の人が知るはずもない尖閣諸島について、7割以上の人たちが「日本が強奪した中国固有領土」と決めつけ、半数が「武力で奪還せよ!」と主張していると政府系世論調査が示しているらしい。
 どうして、そんな理不尽な理屈がまかり通るのか? 日本人にとって信じがたいことだが、上に挙げたニュースにおける民族的精神性を見れば容易に想像がつきそうだ。

 一言でいえば、中国には強烈なメンツと強欲があるが人間性・道徳性が実に未熟である。それは、あたかもワガママ盛り、五歳の幼児の精神性を見ているようだ。
 筆者の知る中国人の共通点といえば、失敗したとき、まず絶対に自分の間違いを認めないで他人のせいにする。何を置いても自分のメンツを守ろうとすることだ。

 例えば、こんな記事がある。
 http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=1129&f=national_1129_196.shtml
 泥棒を働くのは日本が不景気だからと、中国政府当局が正当化の解説をする屁理屈を見て呆れずにすむ人はいないだろう。筆者のところはゴミどころか、中国 人廃物屋が買ってまもない鍬やバールなど大切な工具類を、留守にしているとき木戸を開けて勝手に入り込み持ち去っていった。
 もし捕まえても、彼らは絶対に泥棒を認めず、屁理屈で誤魔化そうとするだろう。

 六歳の少女に強制猥褻を働いた役人を捕まえても、うんざりする屁理屈だ。これが中国人というべきかもしれない。
 http://news.livedoor.com/article/detail/5174977/

 こんな人間的に未熟な人たちが、世界最大の生産力を獲得し、世界中のカネを集め、他人に対する思いやりのカケラもないまま、強欲だけを前面に出して、「地球は全部、自分たちのモノ」といわんばかりに盲進しているわけだ。

 日本人が同じ拾得物を発見したら、まず半数以上が自発的に警察に届けるだろうし、それを大馬鹿者など言おうものなら社会全体に糾弾されることになる。
 こうした歴史的・普遍的に行き渡った道徳・倫理観が、世界的に見ても犯罪の少ない「日本の良き社会」を支えてきたことを我々は良く知っているはずだ。

 近年、金儲け目的で労働者を追いつめる企業経営者たちによって、こうした他人の幸せを第一に考える、昔ながらの日本らしい思いやりの道徳・倫理観が破壊されていることから日本社会が根底から崩壊しはじめていると認識する人が多いはずだ。
 人は容易に変わるものだ。カネの魔力に魅入られ、人間のための道具にすぎないはずのカネで、人間が支配でき、人間よりも高い価値だと勘違いして暴走する人など、我々はいくらでも見てきた。

 中国だって、昔からこんなひどい強欲利己主義民族だったわけではなく、長い間、貧しさのなかで自然と調和して心豊かに生きる精神性が育まれてきた。戦 後、行き場を失って中国に取り残された残留孤児たちを暖かく育ててくれた優しい人々だって中国人だったことを忘れてはいけない。
 だが、中国共産党政権によって、陳腐な一党独裁資本主義が持ち込まれ、ヘイハイズの奴隷労働によって世界中からカネが集まるようになり、人々が強欲に目覚めて一斉に暴走し始めたのである。カネが中国人の精神性を貶め、変えてしまったのだ。
 元々、メンツ至上主義だった儒教風土に強欲が加わり、見るもおぞましい精神風土が成立してしまったといえなくもないが、それは日本人のなかにも、たくさん見てきたことを忘れてはいけない。

 だが、中国では、日本と比較して明らかに倫理観が崩壊している。プロセスにおける道徳・倫理など問題にせず結果として得るものを重視するという短絡的価値観に国ぐるみ支配されている。
 だからといって、道徳性の劣った中国の人々に対し「シナ人」と蔑称を投げつけて事足れるとしているネトウヨの愚か者は、所詮、彼らと同じ精神的レベルに すぎず、いっそ中国に移住すべきだろう。問題は、「なぜ、そうなったのか?」という視点であり、これからどうなるのか? 問題をどう解決するのか? とい う理性的分析と方法論を検討することだ。

 こうした精神性の腐敗、程度の低い倫理観が国中に蔓延した結果、中国では恐ろしい事態が起きている。
 官僚から庶民まで、徹底した利己主義価値観のなかに放り込まれ、目先の金儲けのためには、他人を騙しても、地球を破壊しても、自分たちや子供たちの未来を破壊しても屁とも思わない精神風土が何をもたらしたのか?
 それはそれは恐ろしい結果が生まれたのである。
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