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2011年08月12日 (00:47)

私達が良く見ている球の形をした物は、全てではないとしても、多くが四次元球なのです。

テーマ:manichaeism

生成門氏の同心球対はきわめて興味深い考え方である。
 私は先に、メディア平面の時間的発動(発現)が三次元空間であると述べた。それを使えば、同心球対はmedia pointの両面である。つまり、中心と外面である。あるいは、ベクトル・モードのもつ内面と外面ではないだろうか。
 とまれ、そうならば、基本単位は点でいいのである。
 又、四次元時空間であるが、それは三次元時空間で済むのではないだろうか。

脳は同心球面対か? (0)

一部転載:

deepmodel

・・・

球という形状は最も対称性が高く、自然界で基本となる形状です。私達が良く見ている球の形をした物は、全てではないとしても、多くが四次元球なのです。

例えば、自然界では、地球の地殻と地核、果物の表皮と核、細胞膜と核などのように外周面と中心核を持つ構造が見られます。

物質の基本である原子においても、上で述べたように中心に核をもっていますし、地球ガイアは、地球という表面と大気圏という球面があって、二つの同心球対の構造になっているのです。

同心球対の最大の特徴は、二つの球の間には見えないエネルギー共振回路があるということです。

http://www.c-player.com/ad00178?rf=notice&pf=pc

シムダンス「四次元能」
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