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2012年07月21日 (16:32)

陰・凹iと陽・凸iの本性について:光ー太陽ー闇、自己ー太極ー他者

正しい画像は以下を見られたい。
http://ameblo.jp/neomanichaeism/entry-11308123995.html

陰・凹iと陽・凸iの本性について:光ー太陽ー闇、自己ー太極ー他者

テーマ:無双PS原理

< 無双PS原理「逆」ガウス平面>

陰極・凹i(-i)・光子:「天」:頭(悟性)・他者:空間形式(外在)
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               |
  Ⅱ物質科学      |    Ⅰ気的身体
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-1____太極・原気・MP・胸・母権____+1
無気物質          |                有気物質
「自我」           |                 「個」
               |
  Ⅲ欲望/感情    |     Ⅳ精神
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陽極・凸i(i)・重力子:「地」:肚・自己:時間形式(内在):父権

無双原理・易―「マクロビオティック」の原点/サンマーク出版


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 無双PS原理の一番の問題点をここで検討しよう。
 私は桜沢如一氏の無双原理に従って、それまで、ガウス平面上において、凸i(i)=陽=光=自我、凹i(-i)=陰=闇=他者としてきたのを否定して、上図のようにガウス平面の上下を転倒させ、又、凹i(-i)=陰=重力子=自己、凸i(i)=陽=光子=他者とした。
 この変換の一番の問題は、陰・闇・肚を自己、陽・光・頭を他者とすることにある。
 常識的には、頭は自己となるのが、普通であると考えられるのであり、このような布置はパラドクシカルである。
 桜沢氏は、陰が上昇するもので、発散的であり、陽は下降し、集中的なものであると述べているのであり、それに即すと、前者は自我ではなく他者、後者は他者ではなく、自己とするのが妥当と考えて、布置を逆転させたのである。
 問題は、光の意味である。通常、光と太陽を一致させるが、私はそうは考えない。太陽は太極・MPの原点に置くのが妥当のように思われる。太陽からの光があり、また、太陽の内部・コアがある。太陽からの光は発散するものであり、これは、桜沢氏の視点と一致するのである。発散する光は軽いものであり、それは、知性と通じるとした方がいいだろう。クールということである。それは、陽ではなく、陰・凹iが相応しいだろう。
 それに対して、太陽の内部・コアであるが、それは、重力的に集中されるものであり、凝集であり、下降する重いものであり、また、発熱するもの、エネル ギー、パワーのあるものと考えられる。それは、ホットであるから、陽・凸iが妥当のように思えるのである。また、それは、自我ないしは自己に相応しいだろ う。
 そう、陽・凸iを自我にするのか、自己にするのかは、以前検討したが、繰り返すと、人間は自己傾斜しているので、自己は連続性、ないしは、連続的同一性へと必然的に向かい、自我となるのである。 
 ではあるが、純粋に見れば、陽・凸iは自己とするのが適切であると考えられるのである。
 結局、これまでの無双PS原理「逆」ガウス平面の再確認をしたことになった。
 さて、最後に、自己傾斜=自我化、連続化=連続的同一性化の精神的意義について考えたい。
 ルドルフ・シュタイナーが、悪魔論で、アーリマンとルシファーの二種類の悪魔を述べているが、自己傾斜・連続化とは、確かに、悪魔的に考えられるが、それは、どちらに当たるのだろうか。
 アーリマンとは物質主義の悪魔であり、ルシファーは利己主義の悪魔であると簡単に言えるのではないだろうか。
 それを考えると、自己傾斜とはルシファーであり、連続的同一性がアーリマンということになるのではないだろうか。
 私は自己傾斜=連続的同一性として捉えているが、そうではなく、両者をシュタイナーのように、別々に捉えた方が明晰になるだろう。
 即ち、自己傾斜とは悪魔ルシファーの作用であり、連続的同一性化とは悪魔アーリマンの作用であるということである。

追記:シュタイナーの悪魔論では、ルシファーは、神秘的、夢幻的なものでもある。陽・凸iを肚とすると、それは、よく理解されると思う。確かに、かつて、私は、肚に神秘的なコスモスを感じたものである。だから、ルシファーは、陽・凸i・肚に定置するのがいいのである。
 また、アーリマンであるが、それは、固定化、硬化させるものである。私は、ルシファーの連続性と結びついた同一性と見ているが、どこに定置させたらいいのだろうか。
 自己傾斜のもつ同一性志向が他者の差異を否定するときに、同一性自体=自我が形成される。それは、-1である。
 しかし、私の考えでは、自己傾斜が基本にあり、それが、ルシファーであり、同時に、アーリマンであるということなってしまい、シュタイナーの考えには、合わないことになる。このいわば齟齬をどう解決するのか。
 私は自己傾斜は同一性志向であると考えているが、自己、即ち、陽・凸i・肚が同一性志向とはどういうことなのか。それは、求心的な同一性志向ということである。一(いつ)への志向である。唯一神的志向である。
 これが、他者、陰・凹i・頭に衝突すると、それを否定して、自我が形成されるのである。
 問題は、求心的同一性の意味である。それは、いわば、観念的同一性、抽象的同一性であり、物の同一性ではないだろうか。つまり、言語的同一性ではないだろう。
 求心的同一性が言語的同一性と結びつくとき、真の同一性が形成されると言えよう。
 言語的同一性とは悟性である。つまり、自己同一性が悟性と結合したときが、真正の同一性が形成されるのである。
 悟性の位置は陰・凹i・頭であると考えられる。だから、真正の同一性とはやはり、陽・凸i・肚と陰・凹i・頭の同一化に存すると考えられるのである。
 以上のように考えると、アーリマンとは、陰・凹i・頭の悟性に関係すると考えられる。そう、植物、動物には、悟性はないだろう。人間だけに存するのである。
 すると、結局、アーリマンとは陰・凹i・頭における悟性を意味すると思われるのである。そして、これが、唯物論を促進するということである。
 これでとりあえず、解明できた。つまり、ルシファーは陽・凸i・肚の自己傾斜、自己同一性志向であり、神秘的コスモス志向をもつのであり、アーリマンは陰・凹i・頭における悟性であるということである。
 シュタイナーはルシファーとアーリマンの間にキリストを置き、両者の均衡を説いたのである。シュタイナーのキリストは、無双PS原理から言えば、端的に、太極・原気・MP(陰陽均衡点)・胸である。

追記2:陰・凹i・空間形式は外在であり、陽・凸i・時間形式は内在であると考えられるので、無双PS原理「逆」ガウス平面に加えた。
 また、陰・凹i・頭に悟性を加えた。


参照:
悪魔論に進む
higusumi.world.coocan.jp/japanisch/steiner/.../sekai_6.html - キャッシュ
higusumi.world.coocan.jp の結果をすべてブロック
そして悪魔というと、尻尾を生やした何やらやけに人間っぽい存在を想像して、お話の中の存在と思う人が多いかもしれません。 しかしシュタイナーが悪について語る時、悪は肉体的姿をもたない霊的存在として現れてきます。 それを悪魔と呼べば呼べますが、 ...

「アーリマン的なもの」と「ルシファー的なもの」 - 狂気をくぐり抜ける - ココログ
tiem.cocolog-nifty.com/blog/2006/11/post-f9e6.html - キャッシュ
tiem.cocolog-nifty.com の結果をすべてブロック
2006年11月27日 – アーリマン的なもの」と「ルシファー的なもの」. 注)シュタイナーの人間における2系統の悪魔的性向「アーリマン的なもの」と「ルシファー的なもの」を対比させた記事です。 アーリマン的 ルシファー的肉体的… 固くなること ←→ 軟化すること ...

シュタイナー・ノート 21-30 - BEKKOAME
www.bekkoame.ne.jp/~topos/steiner/note/S-note3.html - キャッシュ
シュタイナーノート 23●ルシファーとアーリマン に移動‎: (1998.3.1). 宇宙進化の中には天使とは別の存在がいます。彼らは、人類を進化の道から逸脱させることに関心を抱いています。これらの存在とは即ちアーリマンとルシファーに ...

アーリマンの受肉 of SAAS Stray Armchair Anthroposophists' Society
longtonelongtone.p1.bindsite.jp/pg223.html - キャッシュ
longtonelongtone.p1.bindsite.jp の結果をすべてブロック
シュタイナーによれば、悪の本質は、磁石のような両極性の観点からしか把握できない。 ルシファーは悪の両極性の一端を担うものであり、もう一方の悪の極性を担う霊的存在者がアーリマンである。ルシファーが人間を地上から限りなく舞い上がらせる傾向を ...

ルシファーとアーリマンの中間に立つ第三の存在がキリスト|林田明大の ...
ameblo.jp/a-hayashida/entry-10746674624.html - キャッシュ
ameblo.jp の結果をすべてブロック
2010年12月24日 – 上記文中の中略部分でシュタイナーが言いたいことというのは、ルシファー的なものとアーリマン的なものとの区別をすることの重要性である。多くの人々が、それらをごっちゃ混ぜにしてしまっているが、区別することによってのみ、キリスト的な ...

北の緑の窓 - So-net
www006.upp.so-net.ne.jp/ekorange/kitamidori.html - キャッシュ
www006.upp.so-net.ne.jp の結果をすべてブロック
そこには「アーリマン存在」が描かれている。 最初に「アーリマン」について、 『悪の秘儀 アーリマンとルシファー』(松浦賢訳イザラ書房)を 参考にしてまとめておきたい。 シュタイナーによると アトランティスの時代に人間のエーテル体にアーリマンの介入があった。

悪の秘儀
roseandcross.kakurezato.com/page014.html - キャッシュ 類似ページ
roseandcross.kakurezato.com の結果をすべてブロック
人間の進 化の過程においては、一方の極にルシファーの受肉があり、中央にキリストの受肉があり、もう一方の極にアーリマンの受肉が ..... シュタイナーに拠れば、アーリマンの受肉を体験することは、人類にとっては避けることのできない運命なのである(本書の ...

シュタイナーの哲学体系【B】(進化から逸脱したヒエラルキア) - 地球の ...
blogs.yahoo.co.jp/sakimorikeikan/12553804.html - キャッシュ 類似ページ
blogs.yahoo.co.jp の結果をすべてブロック
2005年6月8日 – 画像はシュタイナー作のキリスト像 (上・ルシファー、中央・キリスト、下・アーリマン) 「ルドルフ・シュタイナー」 上松佑ニ 著 PARKO出版 (¥4800)より ◇◇◇進化から逸脱したヒエラルキア◇◇◇ ○一般的に『悪魔』と呼ばれる霊的存在の ...

シュタイナー語録【R】(アーリマンとルシファーを退ける力について) - 地球 ...
blogs.yahoo.co.jp/sakimorikeikan/18209276.html - キャッシュ 類似ページ
2005年11月25日 – シュタイナー語録【R】(アーリマンとルシファーを退ける力について) ○その1 ルシファーを退ける力があります。 道徳です。 道徳はルシファーを焼き尽くす激しい炎です。 アーリマンに対抗する手段は、精神科学によって修練された判断力と認識 ...





気の問題あるいは+1と−1の問題:太極は原気・気であり、陰・凹iは陰極、陽・凸iは陽極ではないか
http://ameblo.jp/neomanichaeism/entry-11307584956.html

テーマ:無双PS原理

ようやく、週末になり、疲れはあるものの、いくぶん余裕があるので、本件について簡単に考察を続けたい。
 さて、先に、
 化学物質と生命物質
http://ameblo.jp/neomanichaeism/entry-11307556066.html
という物質の区別をした。
 結局、無生命物質と生命物質の違いである。もっとも、生命の定義が難しいのであるが。
 とりあえずは、常識的な視点から、両者を区別する。植物、動物、人間は生命をもつ物質である。また、ウィルス、細菌等も生命ある物質とする。
 (私見では、銀河系等の星雲も生命ある物質にしたいのであるが、それは、常識的見地とは異なるので、ここでは入れない。)
 これまでの発想では、陰・凹i×陽・凸i⇒+1は、螺旋形状の物質体であり、多くの生命体はここに入る。
 今思うに、二重らせんというのは、ここに属するのである。
 +1とは、端的には、陰陽和合体と言えるのではないだろうか。これまでの用語では、差異共振体である。(差異とは、陰・凹iと陽・凸iの両者である。)
 それに対して、-1は何であろうか。
 これが難問である。
 哲学的には、同一性体、ないしは、自我であることは、ほぼ確信しているが、物質的には何であるのか。
 思うに、同一性とは差異への否定であり、差異、即ち、陰・凹iと陽・凸iへの否定とは、気の否定であるということであり、純粋物質ということになるのではないだろうか。無気の物質ということになる。
 思うに、やはり、-1は、いわゆる、物質でいいと思われるのである。
 それに対して、+1は気のある物質ということである。
造語して、-1を無気物質(気のない物質)、+1を有気物質(気、陰陽気のある物質)としたい。
 この無気物質と有気物質の区別は、これまでの、区別よりも優れていると思われる。つまり、渦巻星雲も、有気物質に加えることができるからである。
 では、次の問題は、陰・凹iの気と陽・凸iの気と+1との関係である。
 思うに、+1は、差異共振体であり、そこには、陰・凹iと陽・凸の両気が共振しているということであり、気の極性が存しているのではないだろうか。つまり、気はあくまでも、極性をもつのであり、極性のない一元的気はないということである。
 しかしながら、そうすると、太極と気の関係が問題になる。太極は正に、原気(元気)である。それは、気の根源であるから、気との混同は避けなくてはならない。
 先に気の身体について触れたが、その気はやはり、陰の気と陽の気との共振における気と見るべきだと思われる。
 つまり、気の身体の気は極性をもっているのであり、陰・凹iの極と陽・凸iの極があるということである。
 つまり、陰の気と陽の気という言い方は妥当ではなく、気の陰・凹iの極と陽・凸iの極があるというべきである。
 簡単に言えば、気の陰極と陽極があるということである。
 では、そうすると、気とは原気・元気と一致することになるだろう。つまり、太極こそが気=原気・元気であるということになる。
 後で再検討したい。
 

< 無双PS原理「逆」ガウス平面>

  陰極・凹i(-i)・光子:「天」:頭・他者:空間形式
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  Ⅱ物質科学      |    Ⅰ気的身体
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-1____太極・原気・MP・胸・母権____+1
無気物質          |                有気物質
「自我」           |                 「個」
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  Ⅲ欲望/感情    |     Ⅳ精神
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 陽極・凸i(i)・重力子:「地」:肚・自己:時間形式:父権





ナンナミストのことである! 強酸性水・強酸化水・超酸化水のことである! いや、超超酸化水のことで
http://ameblo.jp/neomanichaeism/entry-11305313840.html

テーマ:life science

先に、電荷の正負を、陽・凸iと陰・凹iではないかと示唆した。
 例えば、水の電気分解は、水素イオンHプラスは、陰・凹iの極へ、酸素イオンOマイナスは、陽・凸iの極へと生起するということではないか。
 問題は水の捉え方である。普通、水は無機物である。しかし、私の感覚では、水は、「有機体」である。
 思うに、用語を変える必要がある。あるいは、造語する必要がある。
 陰・凹i×陽・凸i=+1
であるが、+1を私は有機体ないしは生命体としたのである。
 しかし、直観では、水も+1である。この齟齬をどう捉えるべきか。
 -陰・凹i×陽・凸i=-1
の-1を無機物としたが、これが間違っている可能性がある。私の感覚では、-1とは、陰陽共振しない場合における物質である。
 今、思いついたが、-1は、掛け算ではなく、割り算で出されるのではないか。即ち、

陰・凹i÷陽・凸i=-1

ということである。
 まとめると、掛け算(積)の場合は、陰陽結合で、分子を形成するということではないか。即ち、

陰・凹i×陽・凸i=+1

の+1が分子である。例えば、酸素イオン(陰・凹i)と水素イオン(陽・凸i)の結合は水(+1)を形成するということになる。つまり、それは、正負イオンの牽引力が作用したということではないだろうか。
 次に、割り算の場合であるが、それは、正負イオンが分離したまま、あるいは、離反したままの様態を意味するのではないだろうか。
 即ち、

 陰・凹i÷陽・凸i=-1

の-1は、分子になっていない、分離状態を意味するのではないだろうか。言い換えると、分解状態である。
 暫定的に-1を分離状態にして、、+1に分子を加えて、無双PS原理「逆」ガウス平面図を少し書き替えてみる。
 

< 無双PS原理「逆」ガウス平面>

  陰・凹i(-i)・光子:「天」:頭・他者:空間形式
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  Ⅱ物質科学     |    Ⅰ気的身体
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-1____太極・MP・胸・母権______+1
分離状態        |            分子・生命体
「自我」          |              「個」
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  Ⅲ欲望/感情   |     Ⅳ精神
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              |
 陽・凸i(i)・重力子:「地」:肚・自己:時間形式:父権


追記:極性は正負において、当然、牽引力が生じるが、他方、反発力も存するだろう。そうでないと極性にはならないだろう。陰は陰、陽は陽としての独立性があるからである。
 牽引力が支配的になった場合、陰陽結合で分子が形成されると考えられる。逆に、反発力が支配的になったときは、陰陽分離、陰陽離反状態で、おそらく、イオン状態と言えるのではないだろうか。
 -1をイオンとして、以下のように仮に作図してみる。


< 無双PS原理「逆」ガウス平面>

  陰・凹i(-i)・光子:「天」:頭・他者:空間形式
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  Ⅱ物質科学     |    Ⅰ気的身体
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-1____太極・MP・胸・母権______+1
イオン          |            分子・生命体
「自我」          |              「個」
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  Ⅲ欲望/感情   |     Ⅳ精神
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 陽・凸i(i)・重力子:「地」:肚・自己:時間形式:父権


追記2:-1をイオンとすると、自我と合わないと思える。検討が必要である。
 -1とは基本的には、連続的同一性の結果である。思うに、-1を通常の物質に、+1を気的物質とするのはどうだろうか。後で検討したい。

< 無双PS原理「逆」ガウス平面>

  陰・凹i(-i)・光子:「天」:頭・他者:空間形式
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  Ⅱ物質科学     |    Ⅰ気的身体
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-1____太極・MP・胸・母権______+1
物質           |            気的物質・生命体
「自我」          |              「個」
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  Ⅲ欲望/感情   |     Ⅳ精神
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 陽・凸i(i)・重力子:「地」:肚・自己:時間形式:父権



参考:

ベストアンサーに選ばれた回答
maruboorox さん
もともと、「有機」とは生物が作り出す化学物質のこと、「無機」とはそれ以外の鉱物のような生命と直接関係せずに存在している物質のことです。
これを拡張して、炭素・水素を含む化合物を有機化合物、炭素を含まない化合物を無機化合物と言います。
ですので、有機水銀は炭素・水素を含む水銀化合物、無機水銀は金属の水銀や酸化水銀のような炭素・水素を含まない化合物のことです。
また、有機肥料というのは化合物の分類とは関係なく原義に戻った言葉の使い方で生物由来の自然肥料のことを指します。
有機肥料に対する言葉は「化学肥料」であって、「無機肥料」なんて言葉はありません。




• 回答日時:2007/10/6 10:38:21
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1212999047


 

何(なん)な? このミスト(水)は??!-ナンナミスト-

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http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2012/07/post_4c44.html

飄(つむじ風)
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    http://ameblo.jp/neomanichaeism
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