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2012年07月28日 (09:00)

宇宙自然フリーエネルギーと無双PS原理:陰凹i*陽凸i⇒+1:*は共振、⇒は気、+1は有気物質

宇宙自然フリーエネルギーと無双PS原理:陰凹i*陽凸i⇒+1:*は共振、⇒は気、+1は有気物質
http://ameblo.jp/neomanichaeism/entry-11313805247.html

テーマ:無双PS原理

< 無双PS原理「逆」ガウス平面:
 Polar Oneness Platonic Synergy
 Principle Inverted-Gauss Plane:
 POPSPIP:ポップスピップ>

陰極・凹i(-i)・光子:「天」:頭(悟性)・他者:空間形式(外在)
               |
               |
               |
  Ⅱ物質科学      |    Ⅰ気的身体
               |
               |
-1____太極・原気・MP・胸・母権____+1
無気物質          |               有気物質
「自我」           |               「個」
               |
  Ⅲ欲望/感情    |     Ⅳ精神
               |
               |
陽極・凸i(i)・重力子:「地」:肚・自己:時間形式(内在):父権



以下の最初の記事は大変興味深いので、大半を転載させていただいた。
 大気から電気を取り出すというのは、水蒸気の電荷を利用するということであるが、それは無双PS原理では、先に述べたように、有気物質としての水は、±イオンを内包していると考えられる。つまり、酸素イオンと水素イオンの電荷の共振様態をもっていると考えられる。
 この電荷を取り出せば、電力となると思われる。
 また、フリー・エネルギーであるが、これも、無双PS原理から、陰・凹i・光子*陽・凸i・重力子の「差異共振」エネルギーと関係すると推測される。
 以前、ニコラ・テスラに関する本を読んだことがあるが、彼の学説は、無双PS原理によって、よく理解されるのではないだろうか。

 追記:スーパー・ストリング理論にはついては、最近は関心がなくなっているが、波動ということを言えば、陰・凹i・光子*陽・凸i・重力子⇒+1の陰陽 差異共振方程式(と名づける:簡略化して、差異共振方程式ないしは陰陽方程式である)の左辺が原波動であり、⇒が気波動である。
 思うに、原波動からフリー・エネルギーが取り出せるのかもしれない。それとも、気波動からであろうか。

追記2:フリー・エネルギーは、無双PS原理から見ると、その根源は、当然、太極・原気・MD(陰陽均衡点)・胸に存する。
 そこでは、実は、霊と気の二つの「精神」が発出されると考えられるのである。
 霊で言えば、聖霊が流入する原点(元門:ポータル・ポイント)であり、自然では、気が流入する原点(元門:ポータル・ポイント)である。
 フリー・エネルギーは自然のエネルギーなので、気のエネルギーに関係すると考えられる。
 これは、無双PS原理の陰陽方程式(差異共振方程式)、即ち、陰・凹i*陽・凸i⇒+1から見ると、左辺の*の太極・原気・MDと⇒の両面に存するのではないだろうか。簡略化して、*⇒と記号化してもいいだろう。つまり、*⇒がフリー・エネルギーを意味することになる。
 また、空気中の水蒸気、ないしは、大気の水の帯びる電荷(イオン)であるが、これは、端的に、陰・凹i*陽・凸iの陰陽極性、陰陽差異極性を意味するのではないだろうか。

• もともとエネルギーってただなんですが、誰かが勝手に商売にしちゃったんですよねw
大気から電気を収集:金沢工大教授等の研究
大気中から電気を取り出し、安価でクリーンなエネルギーとして利用するという研究が進んでいる。金沢工大の饗庭貢教授の「雷雲蓄電」研究等について紹介。

Duncan Geere, Wired UK

Image: Flickr/Bobby Dimitrov

太陽光や風や波が新しい電力源として期待されているが、最近は、大気中[の静電気]から電気を収集する技術も研究されている 。

科学者たちは何世紀もの間、雷の電気を集めて 利用 するというアイディアに魅せられてきた。発明家ニコラ・テスラ もさかんに実験を行なったが、大気電気学 の分野を詳細に解明することは、最近まで困難だと考えられてきた。

しかし、ブラジルのカンピーナス大学の Fernando Galembeck氏 は、アメリカ化学会(ACS) の第240回国際会議において報告を行ない、すべての住宅の屋根に装置を取り付け、大気から安価でクリーンな電力を取得するという未来の構想を語った 。

元来、大気中の水滴は電気的に中性であり、たとえ塵の粒子や他の液体の電荷と接触しても中性を保つと考えられてきた。しかしGalembeck氏は、一連の実験の結果、実際には水滴は電荷を帯びることを発見した。

Galembeck氏は、空気中に 塵粒子 として多くみられるシリカ 粒子とリン酸アルミニウム を用いて実験を行ない、空気中の水蒸気の量が増える[湿度が高い]と、それら物質の粒子はますます電荷を帯びる傾向があることを突き止めた。

「これは、大気中の水が電荷を蓄積し、接触した他の物質にその電荷を移動させられることを示す明らかな証拠だ」とGalembeck氏は述べている。

特に熱帯地方などの湿度の高い地域においては、このような「湿度電気」(hygroelectricity)を大気中から「収穫」することが可能かもしれ ない。この技術を産業化するべく、Galembeck氏はすでに、大気中の電気を捕捉する収集パネルの素材に最も適している金属を特定するための実験を行 なっている。

また、同様の仕組みを、落雷の被害防止に役立てることもできる。雷雨多発地域の建物に湿度電気収集パネルを設置し、周辺の大気中から電気を集めて取り除くのだ。
[大気中に存在する、雷にならない程度の比較的低圧の静電気を回収して電力として利用する技術を大気電流発電 と呼び、日本では金沢工大の饗庭貢教授が研究を行なっている。

饗庭教授の 研究 で は、雷雲が近づくたびに地表との間に流れる大気電流と、雷放電後の続流と呼ばれる弱い電流を蓄える仕組み。具体的には、地上5m以上に設置した数10メー トル程度の避雷針を用い、大気中の500V以下の低圧の静電気を電気二重層キャパシタに回収し電力として利用する。雷を引き起こす500V以上の静電気は 地中に逃がすため、落雷防止にも利用できる。

高さ65メートルの避雷針を用いた観測では、雷が多い冬の1カ月で105回の電流が計測され、推定400キロワット時の電気量が可能。一般家庭の月間平均電気使用量は約340キロワッ ト時とされるため、一世帯で必要な電気がほぼまかなえる計算になるという。

雷の専門家として知られる饗庭教授は、1977年から、ピアノ線をつ けた超小型ロケットを雷雲の中に打ち上げる実験を始め、ピアノ線の端に放電電極を取り付け、雷の電気で水を温める「雷温水器」の開発にも 成功している ]
[日本語版:ガリレオ-高橋朋子/合原弘子]

WIRED NEWS 原文(English)

http://wired.jp/wv/2010/09/01/%E5%A4%A7%E6%B0%97%E3%81%8B%E3%82%89%E9%9B%BB%E6%B0%97%E3%82%92%E5%8F%8E%E9%9B%86%EF%BC%9A%E9%87%91%E6%B2%A2%E5%B7%A5%E5%A4%A7%E6%95%99%E6%8E%88%E7%AD%89%E3%81%AE%E7%A0%94%E7%A9%B6/

ストリング理論によると、われわれが生きている宇宙は現実=SFということになります。
宇宙には11の次元があり、すぐ隣にパラレルな宇宙が存在します。
そして、エレガントな宇宙それを構成するのは弦・ストリングの音楽だけなのです。
目指すところは大きくても、ストリング理論の基本的な考えはいたってシンプルです。
宇宙にあるすべてのものは、極小の粒子から、遥かかなたの星に至るまで1種類の材料、構成要素からできているというもので、それは想像を絶するほど小さなエネルギーの振動する紐。これをストリングと呼びます。
チェロの弦と同じように、これから実にさまざまな音が生まれてくるのです。
ストリング理論のこの極小さなストリング、弦は様々なやり方で振動します。
そこから自然のすべての構成要素が生まれてきます。
つまり宇宙は壮大な宇宙交響曲のようなもので、ありとあらゆる音と共鳴します。
この小さい振動するエネルギーの弦・ストリングがそれを奏でます。
ストリング理論はまだ生まれたばかりですが、宇宙に関する全く新しい概念をそこに提示しつつあります。
奇妙で、しかも美しい宇宙をーーー。

数年前、ストリング理論についてのグリーン教授の本「エレガント・ユニバース」は驚くべきベストセラーとなりました。
現在、コロンビア大学 物理学・数学の教授を務めるクリーン氏がテレビ番組でストリング理論を紹介しています。

理論物理学の最先端で、このストリング理論が完成され、合意が得られた場合それは一般の人々の世界観、宇宙観をどう変えていくのでしょうか?
「すぐにガラリと世界観が変わるものではありませんが、我々の営む暮らしの大きな流れの中で、これは捕えることができるでしょう。
つまり、ストリング理論で世界すべてのものを支配する基本的な原則を本当に理解することができるでしょう。
もう一つお話ししたいと思います。
仮に1920年代に量子力学が、世の中にどういった影響を与えたか?と聞かれたらほとんど何も答えることができなかったでしょう。しかし、今では携帯・レーザー・医療機器・CD・パソコンも登場し、これらすべて量子力学の理論に基づいて作られています。
それ自体が不思議とも言えることですが、これが行き着くところが何なのか、新たな発見に行きつくか分かりません」



原子がより小さなもので構成されていると考える量子力学、そしてストリング理論が生まれてきたのですが、これまでと同じ道筋をたどるのですか?つまり完成されて証明された後、そこから変化が始まるのでしょうか?

「科学の進歩により以前の世界観が、変わってしまうように考えられがちですが、そんなことはあまり実際に起こってはいないのです。むしろ科学の進展は、以前の成果に基づいて築きあげられているのです。
ですから同じ道をたどっているのです。
この道は古代ギリシャ人が、2500年前に世界を構成する目に見えない基本的な要素は何か?切り開いた道と同じ延長なのです。
数学的研究によって原子・電子・中性子・陽子・クオークを超えて、この微細な振動するストリング状のフィラメントに至ったわけです。
数学でここまで行き着く事が出来たのです」
(途中カットしました。)
物理学の最高の進展は、そういったぶつかりあいから生まれてきました。
実際このストリング理論も物理学の2つの理論、アインシュタインの重力の法則と量子力学が正面衝突して生まれたんです。
物理学会のすべてがストリング理論を支持しているわけではなく、議論も多いところですが、それが本当にあるべき健全な姿だと思うのです。
何かが実験で証明されるまでは、論争があってしかるべきなんです。






しかし、以前に聞いたことがある。---と言う方は通の人かもね。UFOか宗教で
ーーー波動なのです。
ストリング理論が理解されたものとして
増幅送電機
テスラが発明したテスラ・コイルという特殊コイルを使って、電気を無線で送る装置だが、無線で送る過程で、空間の宇宙エネルギーと共振し、宇宙エネルギーを取り込んでエネルギーを増幅して電気を送ることができる画期的な装置である。

テスラによれば、テスラコイルから出る電磁波は超光速であり、しかもほとんど減衰しない。

 テスラはニューヨークに研究所を作って研究を開始するが、惜しいかな、この研究所は火災で焼失してしまう。
 その後、一八九九年から一九〇〇年にかけて、コロラドスプリングスの高原で実験を行い、テスラは自らの考えを確固たるものとした。

 コロラドでの実験を終えてニューヨークに戻ったテスラは資本家1・P・モルガンの提助を得て、「世界システム」の建設に着手する。
 世界システム。
 それは文字通り、世界中にラジオを放送し、無線通信を行い、電力を送るという、ケタはずれに大きなスケールのプランである。その拠点となるのは、ロングアイランドに建てられることになる
ウォーデンクリフ・タワー

テスラは、巨大なテスラ・コイルの塔を作って送電実験を行い、四十キロメートル以上離れたところで受電して、50ワットの白熱ランプ200個点けることに成功している。

 この装置は、モルガン財閥の資金援助で開発が進められていたが、電気を空間から無料で取り出す装置のため、電力産業界にとってはメリットのないものだったので、資金援助が打ち切りになってしまった。
 結局、増幅送電機は世の中に普及することなく葬り去られてしまったのである。

「ロックフェラーの関係者が、テスラを訪ねてきたこともあった」
テスラの甥のピーター・セヴォ。

テスラの死後すぐに、 FBIをはじめとする機関が捜索にやってきて書類のほとんどを持ち去ったのである。
この時押収されたテスラの論文は、今では米国の防衛機関の図書館に機密として保存されている

テスラは 無線で電力を送ることに成功し、数百ワットの電球をつけることができた、と伝説は語っている。
 この時期にテスラが書いたのが、『コロラドスプリングス・ノート』である。興味半分に首を突っ込んでみても、インタクタンスやら容量やらの計算が延々と 出てくる内容を前に素人はサジを投げるのがオチである。電気を知らない者には相当に手ごわいので、これに挑む人は覚悟しなくてはならない。
「空間はエネルギーで満たされている」
「われわれは終わりのない空間を、想像もつかない速度で渦を巻いて回転している。すべては回転し、運動している。すべてはエネルギーである。このエネルギーを直接手にする方法があるにちがいない」
 「何世代もしないうちに、人類は空間の中で好きな所からエネルギーを取り出すことができるようになるだろぺう」
「この事実は、真空管を使った実験ではっきりと実証できる」
 テスラはこう断言するのである。


アメリカのトーマス・ペアデンという工学者
「真空中に宇宙(フリーエネルギー)は、確実に存在する。このエネルギーは、燃料を燃やして大気を汚染することもなく、核廃棄物を生む心配もない。害を残さないきれいなエネルギーが大気中の真空から無冬蔵に取り出せるのだ。
ニコラ・テスラは、無公害の宇宙エネルギーを空間から取り出し、世界に供給しようとした。
しかし、彼の努力はすげなく拒絶された。
テスラは交流発電機や交流システムなどさまざまな発明をし、電気の二〇世紀の功労者だ。彼を十分評価していれば、安いエネルギーが手に入っただろう。
 私は、真空中のエネルギーの理論(スカラー波理論)を学会で数多く発表した。テスラの 増幅送電機のメカニズムが実用化されていれば、メーターをつけて電気代を取られることもなかっただろう。アンテナとタップをつければ安い電気が豊富に得られるのだから。
  それで権力がテスラの研究を妨害したわけだ。メーターを外されては困るからね。
結局、安くて、クリーンな電気は実現しなかった。我々は素晴らしい発明をしたテスラの声に、もっと耳を傾けるべきだったのだ。
 彼は電流を一切使うことなく電球の灯りをつけてみせた。彼は偉大な天才で、財閥から資金提助を受けて研究をしていた。資金援助が継続され、増幅送電機の研究が成就して実用化されていれば、現代科学は一〇〇年進んでいただろう。
  テスラの増幅送電機の挫折から八○年を経過して、今世紀初頭に彼がしたことを再発見するときが、今やっとやってきた。
 我々は一〇〇年遅れている。ニコラ・テスラは実に偉大な科学者だったのだ」

 テスラの開発した テスラ・コイルは、「共振回路」 と「火花放電」 のある特殊変圧器であるが、この 「共振回路」と「火花放電」は宇宙エネルギーを取り込む働きをする。そのため、テスラ以後の宇宙エネルギー装置開発者の多くがこの原理を利用している。

日本はまだまだ遅れている。
日本は原子力より、太陽の光子の研究を進めるように
電信柱が立っているようでは、まだまだ駄目な世じゃ。


http://www2.ocn.ne.jp/~chikyuu/sutorinngu.htm
• おやおや?銀行の力を弱めてどうするおつもりですか?銀行統合の手段ですか?w
• ロンドン・オリンピック・パラリンピック大会に向けての安全対策
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• シリアとユーラシアでのプーチンの対米地政学的チェスゲーム-その2-
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