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2012年10月12日 (08:08)

三つの無双PS原理の仮説:1.純粋無双PS原理、2.折衷無双PS原理、3.四元数的無双PS原理

現段階では、三つの無双PS原理の仮説がある。

1)純粋無双PS原理:これは、ガウス平面を基調としたものである。

2)折衷無双PS原理:これは、ガウス平面を基調としつつも、四元数の視点を挿入したものである。

3)四元数的無双PS原理:これは、ガウス平面を無くして、四元数を取り入れたが、超越軸と実軸との関係が不明確に留まっている。

問題点を簡単に言うと、不連続的差異論で発見した、不連続的差異としての他者の位置付けが、ガウス平面を無くして、四元数化したとき、不明になることである。
 言い換えると、自己同一性と不連続的差異的他者をどう位置付けるのかが問題である。
 後で、この点を含めて、検討したい。



修正無双PS原理:x軸=実軸を気軸=超越論軸としてみる
http://ameblo.jp/neomanichaeism/entry-11377163148.html

無双PS原理の修正の試み:実軸を時間軸としてみる
http://ameblo.jp/neomanichaeism/entry-11376898056.html

四元(しげん)数主義VSベクトル主義
http://ameblo.jp/neomanichaeism/entry-11376025128.html
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