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2013年04月06日 (01:10)

物質とは何か:その2:気と電磁波は全く別ものである:生命原子(気的原子)と純粋原子

テーマ:science:物質とは何ぞ哉

今日も森の小道を掃除しながら歩き、いつもの、小道の両脇を杉が聳える思索の場で、哲学した。
 今日は、物質についてさらに考察をした。
 陽大化によって同一性=物質化が起きると作業仮説している。ここから考えられるのは、陽大化の同一性化は、原粒子の形成である。それを生命原子ないし気原子と呼びたい。そして、陽が陽子となり、陰が電子となると考えるのである。
 しかしながら、本質的なポイントは、これが単なる原子ではないことである。中核には、陰陽螺旋=気的螺旋ないしそのような原動力が存すると考えられるのである。簡単にざっと言えば、中核には、気が存するのである。(おそらく、気渦流ないし気渦動のようなものである。とりあえず、気渦動と呼ぶ。)
 つまり、原粒子は、生命体を構成する生命原子(気原子)であり、中核に気渦動をもつということになる。(だから、一般の物理学の原子とは、この生命原子から生命・気の脱落したものと考えられる。言い換えると、核心の気渦動が抜けているのである。ということは、気渦動が「魂」、「プシュケー」と言えそうである。)
 さて、陽が陽子となり、陰が電子へと変換する。では、原子核に相当するのは何だろうか。物理学的に言えば、陽子の位置に原子核が来るだろう。
 しかしながら、以上の考えから、原子核とは別に、陰陽螺旋、陰陽原動力、気渦動を中心に見ているのである。それを生命核ないし気核と呼ぶ方が明快であろう。
 このような考え方から、螺旋的生命物質体は、あるいは、生命物質は、生命原子(気原子)から構成されるのであり、生命原子(気原子)のコアには、生命核(気核)があるのであり、それは、気のエネルギーをもっていると思われるのである。
 だから、それは明らかに、電磁波とは異なるのである。電磁波とは、生命原子における物質体(物質外装体)であり原子において発出されるのであり、生命原子の中核の生命核(気核)からは、気波動が発出されると考えられるのである。
 言い換えると、生命体は、中心から生命波動=気波動を、そして、物質体からは電磁波を発生させると考えられる。
 これで、これまで長い間の疑問、気と電磁波の関係の問題の解決に向けて、大きく前進したと考えられる。
 気と電磁波は全く異なるものである。気はオカルティストが言うエーテル体に当たると考えられる。
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