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2013年07月09日 (05:10)

雪伝問題:太陰新母権文明へ:ヤハウェ戦争資本からキリスト平和資本へ:父権文明から新母権文明へ

雪伝問題:太陰新母権文明へ:ヤハウェ戦争資本からキリスト平和資本へ:父権文明から新母権文明へ

テーマ:父権物質文明から新母権霊性-霊物文明へ

雪伝問題を見ると、戦争資本と平和資本のハルマゲドン、ゾロアスター教の善・光と悪・闇の闘争のようである。ヤハウェVSキリスト(又は聖霊)のように思える。
 しかし、これは、新太陰=新母権=新東洋の時代を意味するように読めるだろう。
 どうして、戦争資本は弱体化しているのだろうか。とまれ、手負いの獅子であるから要注意ではある。
 ポスト英米時代氏が説くように、戦争資本の陰謀が露見してしまったことが一つの要因であろう、例えば、スライブのように。
 しかし、もっと深い原因がありそうである。
 これは、やはり、ヤハウェ的父権精神ではなく、キリスト的あるいは、聖霊的新母権精神が地球人の意識の中に芽生え出したことを意味するのではないだろうか。
 新母権精神は他者を自己の内に見るものであり、他者との共存を重んじる精神である。
 それに対して、ヤハウェ的父権精神は他者を否定し、抹殺する暴力的精神である。西洋文明において、これまで、ヤハウェ的父権精神が支配的であったが、21世紀になり、キリストないし聖霊的新母権精神が内現して、前者を解除する方向を取り出したのではないだろうか。
 これまでの不連続太陰イデア論/心智学から見ると、ヤハウェとは、自我精神であり、いわば、悪魔精神である。これが、これまで、西洋文明を支配してきたのである。
 ようやく、排除されていた太陰精神が覚醒し出したと思われるのである。これこそ、真の光・善の精神である。(D.H.ロレンス風に美術的に言うと、ダーク・サンやダーク・ゴッドである。)
 アフラ・マズダ、天照大御神、キリスト、ミトラ、等々である。
 しかし、日本は
ヤハウェ戦争資本悪魔団
に憑依されたままである。
J.S.バッハ ”目覚めよ、と呼ぶ声が聞こえ” BWV645 ‐ ニコニコ動画:Q
Bach - Cantata BWV 140 - Peter Schreier - Sleepers wake - YouTube
J. S. Bach - Kantate "Wachet auf, ruft uns die Stimme", BWV 140 ...

◆ 2013/07/07(日)2  サイバー戦争の時代に…
snowden 世界は、サイバー&諜報戦争の時代に突入している。ミサイルやジェット戦闘機を大量動員するハードな戦争の時代は終っている…。
なぜか?
核も含めた爆撃戦=熱いハードな戦争でネット網がズタズタに破壊されると、情報の流れとカネの動きが止まり世界経済はマヒ!恐慌状態!
この事態を産業資本と金融資本が徹底的に嫌うからだ。これが、戦争マフィアが駆逐・追放される理由だ。
以上のことを軍師・金正恩は知り抜いていたので、逆に熱い戦争を挑発 したのだ。
その一方で、金正恩は、アップル製品などアメリカの電子機器をワザとらしく机上に置くなどしてサインを送った…。
金正恩の読み通り!反戦グループのボス、ジョン・F・ケリーが熱い戦争を止めた…。

さて、スノーデン。
米国諜報システムのトップシークレットを完全に把握した人財として、サイバー戦争の時代、スノーデン元CIA職員が如何に重要な存在であるか!
このことをプーチンは知り抜いていた。
だからこそ「美しすぎる女スパイ」まで動員して必死の工作をしているのだ。

スノーデンの人財価値については、『スノーデンはドコにいる? 』に詳しく書いた。再読あらんことを!

そーいえば…、
「勝谷誠彦が『スノーデンの情報など大したことない』と言ってますが…」
という電話があったっけ。
「勝谷なんざ、無責任な口先オトコの典型で… 」とネットゲリラが言ってたが、その通りだ夜!と答えておいた。www

ところで…、
日本は、相変わらず発想の転換ができないままで、ま~だハードな戦争にこだわっている。

軍事オタクの石馬鹿 などは、金正恩のオドシをマトモに信じてしまい…、
「北朝鮮の弾道ミサイルによる攻撃などを未然に防ぐための“敵基地攻撃能力”の具体的な検討を政府・与党は早急に行うべきだ」
などと米国の武器商人を喜ばせる始末。

防衛省なんかもハード重視主義から抜け出せない! つーか、米国戦争屋資本の言うがままにベラボーに高いハードを買わされ…、
「イージス艦8隻態勢に 2隻増、ミサイル防衛を強化 」
だって。

さらに近々、これまた何千億円もする巨大な航空母艦(ヘリ空母) 2隻が新造なって、合計4隻もの空母が“対中国防衛”に向けて「軍艦マーチ」を鳴らすらCーが…、軍国主義ヌッポン!ぐあんばって猪ー大寝!
以上。
飯山一郎





LittleHP





日本が生まれ変わる為の処方箋:肚の復活、太陰・魂・気のイマジネーションや直観、自然崇高美への開眼

テーマ:日本大覚清創造:心的革命宣言:霊的進化

昨夜深夜は、蒸し暑く、なんと室温が28℃もあり、東電に儲けさせたくないが、寝苦しいので、クーラーをつけた。
 ところで、昨日は、気ままに、近場をサイクリング(この言葉、音が軽く好きではない。いい言葉がないか。英語を使うなら、バイスィクリングはいかが。)したが、景観が自動車優先力学のため、酷く無惨無様に破壊されているのにいささか動揺、暗澹とし、暗い日本について思いを巡らせた。
 今は余裕がないので、一言言うと、唯物論、利己主義に染まり切った日本を蘇らせることを考えた。
 日本は今、破滅の奈落に落ち込んでいるのである。これから脱するには、一切合切の生まれ変わりが必要である。ラディカルな変革しかない。もっとも、ことは一つ一つ、小さなところから始まるのであるが。(確かに、新しい始まりがネットその他では感じられるが、まだまだ、微弱である。)
 私が学生の頃、1975年前後、日本人が利己主義でずるずる生きていくだろうと感じたのであるが、果たして、そうなり、今日の破滅的状況になっているのである。
 一言で言えば、倫理・道徳・モラルのない生き方である。私自身、淪落人間であり、大きなことは言えないが、それでも、倫理・道徳・モラルのかけらはある。
 これは、他者の肯定を意味するのである。(思うに、キリストの教えも一言で言えば、これであろう。)
 他者を認識し、他者を目覚めさせることはたいへんである。
とまれ、日本の夜明けは、道徳・倫理・他者の目覚めにあると言えよう。
 日本の今日の狂気は、利己主義(シュタイナーなら、アーリマンの暴力)に拠るのである。これは、支配者も被支配者も同罪である。
 そう、全体的ヨミガエリが必要なのである。今日、日本のすべてが狂っているのである。

追記:異常、狂気が日常になっているのが現代日本社会である。無理が通れば道理が引っ込む。

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http://wereallmadhere.muzy.com/#lightbox_post_206795612

“'But I don’t want to go among mad people,' Alice remarked.
'Oh, you can’t help that,' said the Cat. 'We’re all mad here. I’m mad. You’re mad.'
'How do you know I’m mad?' said Alice.

'You must be,” said the Cat. 'or you wouldn’t have come here.'”

http://thinkexist.com/quotation/but-i-don-t-want-to-go-among-mad-people-alice/354874.html

追記2:どうして、倫理・道徳・モラルがなくなるかと言えば、それは、簡単である。自我主義=利己主義は他者を否定する同一性主義であるから、必然的に、他者性=倫理・道徳・モラルがなくなるのである。自我の独善・独断化があり、それが、他者性という倫理・道徳・モラルを喪失させるのである。
 先に説いたように、極大化した陽がヤハウェ=外在的超越性であり、これが、自我、父権的自我の極であると思う。これは、内在的超越性である太陰、即ち、他者を排除するのである。

追記3:シュタイナーは、人間の課題は道徳感情を形成することにあると述べている。確かに、近代主義化以前は、旧い共同体の倫理があったが、ハイパーに近代化すると、それが崩壊するのであり、利己主義、自我中心主義となり、無道徳・没倫理・没モラルとなるのである。だから、道徳感情を形成するというのは、理屈に合うと言えよう。つまり、新道徳・新倫理・新モラルの形成という課題があるのである。





医療智学(医智術)へ向けて:心と気と身体と食と医薬

テーマ:健康&治癒:森気浴:医食同源:小食菜食

病気と心:病気心智学:心のカオスと心のコスモス(秩序・バランス・ハーモニー):心のアートと人生
http://ameblo.jp/neomanichaeism/entry-11566877276.html

先に以上のように、病気と心の相関性について言及したが、これは必要論であるが、十分論にはなっていない。
 いわば、精神論であるが、それと相補的に、食、治療物質論、つまり、医薬論が必要である。
 この点は理論的には弱点であり、これから形成していかなくてはならない。
 とまれ、心と病気の連関性は考えた。後、治療するための、医療物質論、医薬論が必要なのである。
 とりあえず、シュタイナーの医療論をあげておく。いわば、ピューリタン的な医療論であり、実際的ではないように思える。例えば、アルコールやコーヒーの害悪を説いているのである。

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内容紹介
シュタイナーの最晩年、生涯ただ一度若い治療教育家たちのために語った十二回の講義。人間の性と障害の問題を霊学の立ち場から追求、大きな展望を与える。シュタイナーの教育思想の本質的なものがここにある。
--このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。

内容(「BOOK」データベースより)
「ゲーテは植物が異常を現わすとき、そこに“原植物の理念”を見つけ出す最上の手がかりを見ています。…霊的な生きものである人間の場合にも、基本的には同じことが言えるのです。人体に潜んでいる異常性は、人間本来の霊性を外に開示してくれるのです」。この直観を宇宙大に拡張し、人類を巨大な障害児と見れば、“原人間の理念”探究に捧げられた人智学の使命が理解できよう。本書は医療と教育の現場に向けて語られた唯一の治療教育本質論であるとともに、シュタイナー思想の極北でもある。貴重な証言「人智学的治療教育の成立」(A.シュトローシャイン)を併載。改訳決定版。

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シュタイナの教えたこと38
www.megaegg.ne.jp/~moon/steiner29.html - キャッシュ
1. はじめに 今回からテーマがかわります。病気・治療・健康について考えていきたいと
思います。第1回目は、今年2月に開かれた日本シュタイナー幼児教育協会総会での
講演(「子どもの病気の意味と手当て」講師大住祐子さん)のノートをもとに学んでいき
たい ...

シュタイナー「『カルマの開示』を読む」メニュー に戻る - Bekkoame

www.bekkoame.ne.jp/~topos/steiner/karma/karma0.html - View by Ixquick Proxy - Highlight

ルドルフ・シュタイナー. 「カルマの開示」(GA120)を読む. ○参照テキスト/「 シュタイナーのカルマ論/カルマの開示」(高橋巌 訳/春秋社). ○第1講 個人、個性、 地球、宇宙におけるカルマの本質とその意味 (1998.10.24

ルドルフ・シュタイナー博士『アントロポゾフィー』 - 食べない生き方
inedia.jp/steiner.html - キャッシュ
ルドルフ・シュタイナー博士は、オーストリア帝国クラルイェヴェク出身の神秘思想家で、
... オーラ体を再調整する事がなければ、仮に病気を治したとしても、 ... ヒポクラテスの
時代から、生のミルクやバターは病気の治療の一環として使われてきました。 乳製品を
...

カルマと医療 - 西川隆範シュタイナー系アーカイヴ - Gooブログ
blog.goo.ne.jp/steinerclub/.../51665aad453597a3a9b915c33a5277f0 - キャッシュ - 類似ページ
2006年12月16日 ... シュタイナーがカルマ論の観点から病気の意味をどう考えたかを見てみるまえに、
シュタイナー派の医学について概観 ... 空気を呼吸しないと生きていけないように、心は
美を呼吸しないと枯渇する、とシュタイナー派の芸術治療では考えている。

病気とは何か---(シュタイナー)|このままではヤバイ - Ameba
ameblo.jp/almond51/entry-10265682959.html - キャッシュ
2009年5月22日 ... 言葉を継いでシュタイナーは言う。「病気が一つの器官しか冒していないとしても、この
治療法は肉体機構全体におけるその器官のおおもとを治療」する。骨折のような場合は
転落などの物理要因が明らかだ。しかし「なぜある人と接触した場合、 ...

秘教学徒本文 - 薔薇十字 ルドルフ・シュタイナー研究
roseandcross.kakurezato.com/page002.html - キャッシュ
シュタイナー教育の実践」に糖尿病やリューマチに関して以下のような記述があります。
ある年齢になって糖尿病かリューマチになった人を見てみましょう。人々は、いつも現在
しか考慮しません。その病気の治療法しか考えません。治療法を考えることに対して ...

シュタイナーと医学
www.yokkaichi-u.ac.jp/seisaku/Labo/.../steiner-medical.htm - キャッシュ - 類似ページ
日本語訳は2006年に出版されました。 マイケル・エバンス他『シュタイナー医学入門』
群青社、2800円「1医学の領域の拡大」「2生命に関する新たな研究」「3心魂」 「4精神」
「5病気の二大タイプ」「6薬剤の使用」「7芸術療法」 「8治療マッサージと水治療法」「9 ...

シュタイナー医学 - Welcome to NTS page
nts-corporation.jp/index.php?シュタイナー医学 - キャッシュ
注:残念ながら、日本では薬事法により、ヤドリギ製剤の輸入は行われていません。
急速な高齢化による膨大な医療費を抑制するためにも、薬事法という古い規制を緩和し
、最適な治療を選択することができる環境を整えて欲しいと願うものです。) 病気や治療
...

シュタイナーの信じた、ヤドリ木信仰とガン治療薬 Gray Wisdom/ウェブリ ...
gray-wisdom.at.webry.info/201004/article_2.html - キャッシュ
2010年4月26日 ... Gray Wisdomのシュタイナーの信じた、ヤドリ木信仰とガン治療薬に関する詳細記事。
... また、樫の木に寄生するヤドリ木、りんこに寄生する、その他の木へ等でそれぞれの
病気に対する効果が異なり、使用方法も皮下注射の場合と静脈注射 ...

こころとからだの深呼吸 : シュタイナーのアントロポゾフィ医学入門講座 ...
tsumuginomori.livedoor.biz/archives/52226162.html - キャッシュ
2012年1月29日 ... わたしも一時期シュタイナーの哲学に興味を持ち、 『いかにしてより高次の世界の認識を
獲得するのか?』や『神秘学概論』『ヨハネ福音書講義』や『病気と治療』などをよみあさり
オイリュトミーの真似をしたり、 息子をシュタイナー教育で育て、

シュタイナー「精神科学と医学」メニューに戻る
https://r5.quicca.com/~steiner/novalisnova/steiner/.../Medizin.html - キャッシュ
ルドルフ・シュタイナー. 「精神科学と医学」. (GA312). 翻訳紹介&解説. この「精神科学
と医学」は、シュタイナーの医学に関する基本的な考え方を深く知るために不可欠な
テキストです。医学を専門とする方だけでなく、人間の身体というものを自然との関わりで
...

シュタイナー研究室に戻る - Bekkoame
www.bekkoame.ne.jp/~topos/steiner/Steiner.html - キャッシュ - 類似ページ
○ルドルフ・シュタイナー 『エソテリック講義の内容から参加者の覚え書き』GA266 (
佐々木義之 訳) (2013.2.21登録) ・秘教講義 ハンブルグ2-11-1907. ○「精神科学と
医学}(GA312)翻訳紹介(yucca訳)*17講訳修正 (2013.2.14.登録) PDFデータ ...





病気と心:病気心智学:心のカオスと心のコスモス(秩序・バランス・ハーモニー):心のアートと人生

テーマ:病気哲学:心のカオスとコスモス:心アート

今は詳述できないが、病気とは深い意味をもっているのではないかと直観されたので、考察したいと思う。
 私自身、大病(心臓に穴があく先天的な病気:バルサル恫動脈瘤破裂による心不全)したが、幸い、森気浴ー断酒ー1日2食ベジタリアンー豆乳ヨーグルト食の四元的ライフスタイルで、元気で暮らしているが、私の周囲に病気の人が多くいて、病気について閃いたので、考察したいと思う。
 しかし、今は余裕がないので、一言言えば、霊学におけるカルマ説に肯定的である。しかし、ポイントは、現実における自分の心の分析にあるのである。過去世の行ないの結果という視点ではなく、今現在の自分の心の分析に意味があると思うのである。
 そう、私の直観は心の歪みが病気を作っているというものである。そう、また、病気だけでなく、不幸も心の歪みがもたらしていると直観されるのである。
 心の哲学、心のアート、心の乳酸菌化が必要である。
 心はスピリットであり、また、身体のディレクターである。

追記:心はまた、気でもある。そう、心の構成層として、気層があると思う。気層は身体層と関係するのである。気感覚層が気と身体の中間層であろう。
 また、当然、心の構成層には、他に、知性ー思考層(陽)がある。ここは、自我と関係するのである。
 また、心の基底に太陰(肚)層がある。これは、他者層でもあり、今日、ほぼ忘却されている。
 そう、気はまた、知性ー思考ー自我と関係している。後者が肥大化すると、気は歪むのであり、太陰が抑圧されるのである。
 とまれ、ポイントは気である。気圏である。これは、波動であるので、個体を超えて、他者と関係するのである。そう、気の環境があるのである。気環境圏である。これは、気のコスモスの一部である。
 気環境圏は、気の信号が送受信されているだろう。
 この気の信号と共振・共鳴すると、個体は、気の恵みを受けられるようになるだろう。気福、気恵、気運である。
 健康は単に物質身体だけでなく、この気環境圏に関わるのである。
 健康であるが、それは、気的身体の秩序に存すると言えよう。
 雑駁な内容になっているが、ポイントは、やはり、身体と心をつないでいるのは気であるということである。
 そして、気は太陰が根源のように思えるのである。つまり、太陰気が元になって、心と身体を形成するのではないだろうか。
 後で整理したい。
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