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2015年05月15日 (00:19)

氣の精神の覚醒の遅れ:秘数5は水平原理数で、秘数7は垂直原理数では?

リンクは以下を見られたい。
http://ameblo.jp/neomanichaeism/entry-12025744868.html

氣の精神の覚醒の遅れ:秘数5は水平原理数で、秘数7は垂直原理数では?

テーマ:GP陰陽哲理学:ガウス平面と陰陽論の統合

先に以下のように書いたが、秘数5は葉や花弁でわかるように、水平形態原理数で、秘数7はチャクラでわかるように、垂直様態原理数ではないだろうか。
 GP陰陽哲理学において、実軸(天地軸)に沿うように植物が生長するが、そのとき、例えば、蔓植物の螺旋の支柱は7サイクルの様態が形成され、水平的には例えば、五角形の葉が生成されるということではないだろうか。
 だから、例えば、樹木の生長とは単なる反復・循環ではなく、7サイクルの進化が入っているのではないだろうか。
 いわゆる、螺旋的回帰がその生長にはあるということではないだろうか。
 思うに、飛躍するが、今日、人類が行き詰まっているのは、7サイクル進化の衝動を適切にとり出していないからではないだろうか。つまり、反動的になっているからではないだろうか。
 少なくとも、氣の精神の覚醒が遅れていることが問題ではないだろうか。

7周期らせん・プロセス仮説:原子価電子オクターブ・サイクル:陰陽7スペクトラム(陰陽7チャクラ)

とまれ、陰陽らせんに関しては、7サイクルを組み込みたい。
 そう、質的区別を言うならば、5は形態原理数であり、7は成長プロセス原理数と言えよう。あるいは、前者は空間原理数であり、後者は時間原理数とでも言えるのではないだろうか。
 最近は、時間についてあまり述べてこなかった。
 これまでの検討では、時間は、凸i*凹i⇒±1の⇒に存するだろう。言い換えると、原点MPに存すると言えよう。氣から量子エネルギーへの次元転換に存するのではないだろうか。
 そう観ると、7サイクルの7は、実は、陰陽振動事象が内包している原理数ではないだろうか。
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